子供パン たらフライ キャベツのソテー コーンクリームスープ 牛乳

お腹いっぱい食べることを「たらふく」といいます。
タラがエサをよく食べ、いつもお腹がぽっこりしている様子から
こう言われるようになったそうです。
タラは、筋肉や体をつくるタンパク質や。骨を強くするビタミンDが豊富です。
脂肪が少なくあっさりとしているので、
いろいろな調理法でおいしく食べられます。
TEL.048-251-2975
〒332-0023 埼玉県川口市飯塚2-11-1
子供パン たらフライ キャベツのソテー コーンクリームスープ 牛乳

お腹いっぱい食べることを「たらふく」といいます。
タラがエサをよく食べ、いつもお腹がぽっこりしている様子から
こう言われるようになったそうです。
タラは、筋肉や体をつくるタンパク質や。骨を強くするビタミンDが豊富です。
脂肪が少なくあっさりとしているので、
いろいろな調理法でおいしく食べられます。
高野豆腐のそぼろごはん もやしのみそ汁 牛乳

高野豆腐は、寒い日に外に置き忘れた豆腐が凍ってしまい
偶然生まれたそうです。
水分がなくなりカラカラになった高野豆腐は、
まるでスポンジのように、おいしい出汁や汁をたっぷりふくんで
ふわふわとおいしく変身します。
あまり食べなれていない食材でしたが、
子供たちはしっかりと食べていました。
カレーライス 野菜サラダ 牛乳

3時間目になると校舎中においしい香りが漂います。
休み時間には、子供たちから「カレー!カレー!」の声が……
自宅で給食と同じレシピで作ってみても、
不思議と同じ味にはなりません。
大きな釜でたくさん煮込むとおいしさが増すのかもしれませんね。
肉なんばん ちくわのお茶揚げ 牛乳

新茶がおいしい季節です。
今日のちくわの天ぷらは、衣に煎茶を加えて作りました。
冬の間ゆっくりと栄養をためた茶葉が一気に芽吹いた新茶は、
香りが深く特別なお茶です。
給食の時間に教室をまわり、1、2年生に
「ちくわは何からできているでしょう?」
と何気なくクイズを出しました。
子供たちからの解答は、
「たまご」「とうふ」「こんにゃく」「豚肉」………
「さかな!」やっと出た正解に、たくさんの子が驚いていました。
姿を変えた食材は、子供たちにはなかなか難しいようです。
ごはん マーボーどうふ トック 牛乳

トックは韓国のおもちです。
日本のおもちはもち米で作りますが、
トックはうるち米で作るので、のびにくいのが特徴です。
炒め物や、スープにして食べます。
ツイストパン ポークのブラウンソース煮 野菜スープ メロン 牛乳

今日は旬の果物メロンです。
「きれいにびっしりと入った網目は、メロンが大きく、おいしく育った証拠です」
とお昼の放送で紹介しました。教室をまわると子供たちから、
「網目がいっぱいだから甘くておいしい!」
「買い物に行ったら見てみるね」
など、うれしい反応がもらえました。
ごはん ユーリンチー わんたんスープ 牛乳

ユーリンチーは、油でカラっと揚げた鶏肉に、
シャキシャキのねぎが入った甘酸っぱいたれをかけて作ります。
外はカリっ、中はジューシー、シャキシャキとしたアクセントも加わり、
まさにおいしさの三重奏です。
とり五目ごはん いわしフライ キャベツのみそ汁 牛乳

「ビタミンU」あまり聞き覚えがないかと思いますが、
キャベツの絞り汁から発見されたアミノ酸の一種で、
別名キャベジンとも呼ばれています。
胃や腸を優しく守る効果があり、胃腸薬などに使われています。
水に溶けやすく、加熱すると成分が壊れたり、減少したりするので、
サラダにして生で食べるか、
みそ汁やスープにして汁ごと食べると効率よく摂取できます。
五目ラーメン ぎょうざ もやしの中華炒め 牛乳

今年度初めてラーメンです。給食の麺は袋入りです。
1年生は先ず開封するのに苦戦していましたが、
コツを伝授すると、みんな簡単に開けておいしそうに食べていました。
上手に開封できたのがうれしかったようで、
すでに来週の麺の日を楽しみにしていました。
来週は肉なんばんの予定です。
さて、みんな上手に開けられるでしょうか?
ふわとろオムライス 豆乳クリームスープ 牛乳

洋食屋さんの定番「オムライス」は、日本で生まれた洋食です。
江戸時代、フランスの卵料理「オムレツ」に
ケチャップライスをくるんで作ったのが始まりだそうです。
ほかにも、カレーライスやハヤシライス、ナポリタンなど、
西洋料理をアレンジしてできた和製洋食がたくさんあります。
明治時代の日本人の発想力、素晴らしいですね。